ABOUT
自転車先進国、デンマーク・コペンハーゲンで2016年に誕生。乗る人の生きる世界観や価値観を広げ、あらゆる面でより良い未来を作りたいという想いから始まったMATE.BIKEは、世界有数のe-BIKEブランドへと成長しました。
2021年、交通渋滞や排気ガスに因る環境問題が深刻化する中、MATE.BIKEは二酸化炭素を排出しない、環境に配慮したサステナブルな次世代モビリティとして日本に上陸。同年、世界初となる旗艦店と、リペアに特化したラボを東京・恵比寿にオープンしました。
現在も100%再生可能エネルギーの使用、循環型社会の実現など、人と地球の両方にとってより良い選択ができる社会を目指し、熱意を持った仲間や、課題の克服に取り組む有能なスペシャリストたちと共に、e-BIKEというカテゴリーの垣根を超えた進化を続けています。
MATE Xは、2018年にローンチしたシグネチャーモデル。ウルトラワイドリムとファットタイヤを中心に構成された、圧倒的なフィジカルとその美しさのダブルコンセプト。信頼のおける屈強なデザインは、快適なアーバンライディングとオフロードでの限りないアドベンチャーを可能にします。
フルサスペンション、内蔵バッテリー、配線技術など様々な技術を集結させた至高のe-BIKEです。安定感のあるファットタイヤは街乗りだけでなく、舗装されていない路面でも高いパフォーマンスを発揮します。3ステップで簡単に折りたたみ、コンパクトにすることが可能。好きな場所に持ち運べるため、どんな場所も冒険の舞台に変えることができます。
MATE Xは3ステップで簡単に折りたたみ、コンパクトにすることができます。折りたたむと、高さ78cm、長さ103cm、幅59cmにまで縮小します(展開時は高さ124cm、長さ180cm、幅65cm)。好きな場所に持ち運べるため、どんな場所も冒険の舞台に変えることができます。
MATE Fusionは2023年にローンチされたオリジナルモデル。
MATE Cityのサイズ感をベースに、上質なパーツで構成された車体は、街乗りから未舗装路までスムーズに対応します。
Bafang製のユニットを採用し、レスポンスに優れたモーターと直感的な操作により、街中の移動がいつもより快適に。
フロントにはエアーサスペンション、リアにはコイル式のサスペンションを装備。負担だった路面の凹凸も、驚くほどスムーズに。
好きなときに折りたためる
MATE Fusionは3ステップで簡単に折りたたみ、コンパクトにすることができます。折りたたむと、高さ68cm、長さ90cm、幅40cmにまで縮小します。(通常サイズは高さ108 cm, 長さ160 cm, 幅62 cm)好きな場所に持ち運べるため、どんな場所も冒険の舞台に変えることができます。
MATE Cityは、2016年にローンチしたオリジナルモデル。都市でのライディングに特化したスタイリッシュでコンパクトな車体は、都会の迷路のような道路や郊外のアスファルトの海をなめらかに泳ぐように駆け抜けます。機敏でレスポンスに優れ、多くのライダーに選ばれるモデルがMATE Cityです。フルサスペンション、内蔵バッテリーほか、MATE Xと同等のスペックを保持しながら、タイヤサイズが1.5インチのため小回りの利く車体。軽量で持ち運びもしやすい仕様に設計され、小柄な女性でも乗りやすいデザイン。3ステップで簡単に折りたたみ、コンパクトにすることが可能。好きな場所に持ち運べるため、どんな場所も冒険の舞台に変えることができます。
MATE CITYは3ステップで簡単に折りたたみ、コンパクトにすることができます。折りたたむと、高さ68cm、長さ90cm、幅40cmにまで縮小します。(通常サイズは高さ108 cm, 長さ160 cm, 幅57 cm)好きな場所に持ち運べるため、どんな場所も冒険の舞台に変えることができます。
MATE GO+は2025年にローンチされた日本限定仕様。
“⼀⼈”から“⼆⼈”へ。MATE.初の送迎という新たな視点を実装。
低重⼼でいて端正な佇まい、普遍的なうつくしさを纏ったまま都市を軽やかに抜けていく体感を。
共有することでうまれる景⾊、選択することで運ばれる未来、MATE GO+は⽇々を豊かに拓きます。
好きなときに折りたためる
MATE GO+は3ステップで簡単に折りたたみ、コンパクトにすることができます。
21,0kg(車体のみ)という軽量なボディと、女性でも扱いやすい低重心設計で乗り降りも安心。
クラス27(MAX27kg)のキャリアを取り付け可能。お子様とのお出かけが豊かになります。
チャイルドシートやライトなどのオプションがセットになったパッケージ仕様も展開。初めての自転車選びでも安心です。
※MATE X 、MATE City、MATE Fusion、MATE GO+共に免許不要で公道使用が可能です。
※万一、走行中に充電が切れても通常の自転車として走行が可能です。