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CarryMe

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乗って楽しい、持ち運んで楽しい、コンパクトなフォールディングバイク -CarryMe-

2006年、Pacific Cycles社の創業者でもあるジョージ・リンによって生み出された革新的なフォールディングバイク。

8インチの超小径ホイールと超ショートな前後フォークにより、一見すると持ち運び優先の設計に感じるが、最適な乗員バランスやホイールベースで抜群の安定性と走行性能をもつ。

また、CarryMeの持つ独自のフォールディングシステムは、僅か数ステップでバイク形状からロッカーに収まるくらいのサイズに折りたたむことが出来、その革新的な利便性から世界中の大都市圏で暮らす人々から人気を博しています。

小さい車体に本格的な走行性能。あっという間に折畳みでポタリングに最適。

小さなタイヤに可愛いデザイン。でも、その見た目からは想像できない「すごさ」が、CARRYMEには3つあります。

直径わずか約20cmの小さなタイヤ(8インチサイズ)だが、小気味いい走行性能。

約8.6kgと軽量なうえに、30秒もかからずに折りたためる折りたたみ機構。

しかも折りたたんだ時の横幅や奥行きはA4用紙の上に収まり、縦長のロッカーにもすっぽり入ってしまう。付属しているキャスターでスーツケースのようにコロコロと転がせる利便性。

そんな3つの「すごさ」は、通勤の時、 街でショッピングや散歩をしたい時、駅から少し離れたライブ会場や競技場へと行く時、旅行先での観光地めぐり…など、さまざまなシーンで実感できるはず。アイデア 次第で、楽しみ方は無限に広がる。
「乗って」行くのにも、「持って」行くのにも、便利で楽しい自転車、それがCARRYMEなのです。

ブランド&メーカー担当者からの一押しポイント!
CarryMe
株式会社Phabita Pacific Cycles Japan事業部 担当 鈴木 潤
数々のデザイナーの夢を実現してきたサイクルメーカー"Pacific Cycles"

ドイツ生まれのbirdyをはじめ、CARRY MEにIFにREACHと弊社で取り扱う4つの折り畳み自転車は全てパシフィック社にて生産されております。パシフィック社はアルミ製品の生産に特化し、更には複雑な動きを要する折り畳み自転車の開発を得意としています。
「困ったときにはパシフィックへ」を合言葉に世界中からデザイナーが製品の実現に向けて集まってくる会社としても有名です。birdyのデザイナーもその一人(二人)です。
そんなパシフィック社もまもなく創業40年を迎えます。
工場を広げ、最新のマシーンを入れ、開発力と品質向上をテーマにさらなる躍進に向けチャレンジしていきます。

CarryMe展示・在庫モデル一覧