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2019/04/15

Tartaruga で行く「釣~リング」の世界③

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魚釣りに行く移動方法として、自転車は数多くのメリットがあります。
自動車と異なり、駐車スペースを探す必要が無く、特にルアーフィッシングの様に釣れるポイントを「探り歩く」スタイルの魚釣りには、気軽に移動ができて釣り場のすぐ近くまで行ける機動性は、大きなアドバンテージです。
また、多くの道具を必要とする魚釣りですが、Tartaruga Type SPORTの持つ積載性は、まさに最強のコンビネーションと言えます。
「魚釣り」と「Tartaruga Type SPORTでのツーリング」、この二つの楽しみを融合させれば、簡単にハイブリッドな新しい楽しみ「釣~リング」が、体感できます。「魚釣り」が大好きで、移動手段としての自転車をお探しの方は勿論、釣りはやってないけど Type SPORTにご興味のある方や、Type SPORTを既にお持ちの方にも、Tartaruga Type SPORTでの「釣~リング」、おすすめします!
中でも、ワームやメタルジグ等の小型ルアーを使う、ライトソルトゲームと呼ばれる釣りは、エサ調達の必要もなくとてもお手軽で、Type SPORTとの相性も抜群です。
また、渓流釣りとType SPORTの相性もおすすめです。
お気に入りのロッド(釣り竿)と道具を Tartaruga Type SPORTに積み込んで、さあ目的の釣りフィールドへ、Let’s「釣~リング!」
トップチューブ直下にロッドを収納
仕舞寸法が46㎝くらいまでの、コンパクトなモバイルロッドなら、市販のボトルケージ用アダプターを逆転の発想で利用する事で、この様にType SPORTのトップチューブ下に綺麗に収まります。
このスタイルなら、走行時や輪行移動時のロッドの収まりも完璧です。注記:取付けるモバイルロッドの取付部の太さによっては、太さ調整に簡単なスペーサーを追加する必要があります。
Tartarugaでの「釣~リング」
スタイル
どうやって目的の釣りフィールドまで行くのか?
-自動車 + Tartaruga Type SPORT
-電車 + Tartaruga Type SPORT
-Tartaruga Type SPORTで自走
-自動車 + Tartaruga Type SPORT

自動車にイージーフォールディングしたType SPORTを積み込んで、目的のフィールドまで行き、自動車を最寄りの駐車場に止めたら、そこからType SPORTで移動すれば、近くに自動車を置けないフィールドへも、徒歩では遠いフィールドへも楽にアプローチできます。

イージーフォールディングしたType SPORTは、4人乗り軽自動車のカーゴスペースにも、この通りスッポリと収まります。

-電車 + Tartaruga Type SPORT

イージーフォールディングしたType SPORTなら、電車で目的のフィールド近くの駅まで輪行して、駅から徒歩では遠いフィールドへも楽にアプローチできます。

Tartaruga Type SPORTの輪行に関する詳細については、こちらの専用ページをご確認ください。

-Tartaruga Type SPORTで自走
勿論、目的のフィールドまで、自走することも可能です。
どこで釣るのか?

魚釣り自体、それだけで何冊も本が書けてしまえる程奥が深く、趣味として十分な魅力のある遊びですので、ここでは多くは語りませんが、魚を釣るためには釣れるポイントで釣ることが重要です。

特にルアーフィッシングの様に、釣れるポイントを「探り歩く」スタイルの魚釣りでは、しばらく釣ってみて、釣れなければ次のポイントに移動して釣る。
基本的には、この繰り返しになります。
そんな、ポイントを探り歩くタイプの釣りでは、新たな釣りフィールドの開拓にも、Type SPORTの機動性を活かせば楽~に移動ができて、釣りのフィールドが簡単に広がります。

HIT!!
「Type S専用ロッドホルダー」
新たにラインナップに加わる、専用オプション
「Type S専用ロッドホルダー」(7月下旬発売開始予定 予定価格 税別7,800円)を使えば、ロッドをセッティングした状態で Type SPORTに乗せて走れるので、Type SPORTで移動して次のポイントに着いたらすぐに釣りが始められます。 画像に写っている、ロッドとリールの参考情報:
ロッド:アルファタックル TRGR TIP TOP S766UL (仕舞寸法:46㎝)
リール:ダイワ レブロス 2004H-DH
魚を探して、ポイントを探り歩く
「Type S専用ロッドホルダー」を使えば、Type SPORTを止めてロッドを手に取れば、すぐに釣りが始められます。
そして狙った魚がいないと判断したら、またすぐに次のポイントへ移動することが可能です。
徒歩だと諦めてしまうような距離でも、Type SPORTでなら楽に移動できるので、結果的に釣果アップにつながります。
魚がいそうなポイントへ、行ってみればいいのです。
セットアップにも大活躍
仕掛けを取付けたり、ルアーの交換作業を行ったりする際にも、「Type S専用ロッドホルダー」にロッドをセットして行えば、全ての作業が楽に、スマートに行うことが可能です。
専用フロントキャリアーも大活躍
小型のクーラーボックスなら、フロントキャリアーBタイプに、この様にきれいに収まります。
キャリアーへの取付け自体は、市販の自転車用バンジーコードを使用します。
キャリアーとクーラーボックスの接触面に、家具用の「転倒防止耐震クッション」を利用すれば、傷つき防止と音鳴り防止を同時に実現可能です。大型のクーラーボックスを持参したい場合は、リアキャリアーをご利用ください。画像に写っている、クーラーボックスの参考情報:
シマノ レジャークール7 LC-007L

プラスαで、コーヒーブレイク
Tartaruga Type SPORT の持つ積載性を活かせば、コーヒーを点てる為の「野点セット」をパニアバックの空きスペースに忍ばせて、こんな楽しみ方も!
釣りを楽しみながら、コーヒーを点ててコーヒーブレイク。
至福の時が訪れます。Tartaruga Type SPORTでの「野点」に関する詳細については、こちらの専用ページをご確認ください。
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